出た出た~腹が~

なんじゃこりゃ・・!
太陽にほえろの松田勇作ではありません。ましてや、畳の下から見知らぬ壺が出てきたときの、驚きのつぶやきでもありません。

お腹の話しです

私の平均体重は、56~58キロと安定した日々を送っていました。
それが、30をさかいに計算され尽くしたはずの肉体計画に、狂いが生じ始めました。25歳ぐらいに一度、62キロという記録がありましたが、それは肉体労働をしながらの筋肉増加分だったので、お腹などは出る幕もありません。まるでヘラクレスのような・・・。それはウソです。

それから、10数年・・

運動量は、当時の10分の1といっても過言ではありません

まるで、地を這う「いもむし」のごとき生活を続けていると、金は減っても体重は増え続けます

寅さんの「男はつらいよ」のテーマソングのように、目方が売れるなら大もうけできそうです

現在、63キロ

身長が、10年前に友達と「俺は172センチある!」と言い争いをして、風呂場で測ったときに171センチだったので、縮んだとしても170センチはあるでしょう。
170センチの63キロの数値だけみれば、いたって標準的な健康体型でありますが、とんでもないでまかせです。この標準は、規則的に運動をしている人達の統計をとったのでしょう。私のように、不規則的に生きている人は、筋肉量のマイナス分を考えなくてはなりません。

つまり

標準体重-不規則生活での筋肉現象=とんでもない体重

と、なってしまいます。

ちょっと見た目は、非常にスマートに見えるのですが、腹回りにはファスナーがないポシェットが巻きついています。腕や足は、水カマキリのようですが、お乳はヒヨコまんじゅうのように膨らんでいます。
数年前まで、ベルトの穴を増設しようかと考えていたズボンが、いつのまに縮んだのか入らなくなりました。

下に落ちたものを拾うときも、お腹一杯のときは後回しにしたくなります。

このままではとんでもないことになってしまうと、虫歯だらけのときも思いました。

今度は本気でやばいと、チョコクッキーとコーラを飲みながら悩んでいます
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(書評)自転車入門―晴れた日はスポーツバイクに乗って 河村 健吉 著

颯爽と風を切って、季節を感じる乗り物。オープンカーでもないし、1300ccのハーレーでもありません。

私の愛車は、「自転車です」。数年前の休日。何気にママチャリで淀川まで走りました。距離にして10キロもありません。けれど、その時に目覚めた、子供のときの「冒険心」。知らない街、知らない路地を走り抜ける快感です。そして、ママチャリから少し背伸びして買った「クロスバイク」と呼ばれるスポーツ車。

時速40キロ~50キロ、100キロ越えなんて、本格的な自転車乗りには到底なれませんが、心地よい天気に誘われて走るのは最高の気分転換になります。

この本の筆者は、還暦を過ぎてその快感に目覚めたようです。

当たり前のことを、まじめに突き詰める姿勢は、筆者の性格によるものでしょう。自転車に対する「」が感じられます。

(書評)人に向かわず天に向かえ 篠浦 伸禎著

私は、とても「脳科学」な読み物は大好きです。とは言っても、寝ぼけ眼で布団に包まって読むくらいの、気軽なやつです

脳の働きと、「人間学」といわれる考え方を考察しあうみたいな感じの本です。

ちょっと、「おもしろ脳の世界本」を読んだことある人には、ごくごく普通で退屈な話しばかりです。

(書評)一日一生 天台宗大阿闍梨 酒井 雄哉 (著)

「比叡山飯室谷不動堂長寿院住職」、「天台宗大阿闍梨」って偉いお坊さんらしいのですが、この方がやった「千日回峰行」ってのがですね、

約7年かけて比叡山を1000日間歩くらしいんです

まず、出で立ちが、白装束に草履履き。死出紐ってやつを肩から下げて、腰には宝剣をぶら下げてる。これは、もし途中でこの行を挫折したときは、自害するっていう、決死の覚悟の表れらしいんです。
その格好からも、非常に大変な行のようで、400年で49人しかやり遂げていないらしいんです。

初年から三年は、深夜から朝にかけて、比叡山中の2百数十カ所を巡拝しながら、一日30~40キロを毎日100日歩く。

四、五年目は毎年200日、計700日の回峰をする。

700日の回峰行を終えると、不動堂ってとこに9日間こもって、断食、断水、不眠、不臥でお経を10万回唱える。これが、最後の方になると瞳孔が開いて死臭がするってぐらいですから、あの世の一歩手前までいくんでしょう

六年目は一日に歩く距離が60キロになる。60キロですよ!!そして、最終年の前半は、比叡山中と京都の市内を85キロ、100日間歩いて、後半100日は比叡山中を40キロ歩く。

こうやって歩く距離は、約7年で4万キロ!

地球一周分に相当するわけです!!

それをこの坊さんは、2回続けてやったんですって。つまり、14年間歩き続けた。2回やり遂げた人は、400年でたった3人。それも最後にやり遂げた歳が、61歳。

現在は82歳になられているんですが、まあ元気。

そんな坊さんのエッセイを読んで、つまり・・・、

そう、

歩きたくなった!!

で、ちょっと試しに歩いて見たんです。比叡山違いますよ!前の吹田公園。そこの公園は一周700メートル。標識があるから1キロどれぐらいで歩くか計ってみたら、結構な大股で早歩きして1キロ11分強。単純に30キロ~40キロ、それも平坦な道でも休憩なしで7時間。ざっと8時間ぐらいは掛かる。

それを毎日、毎日、ひたすら歩くんですよ。

雨の日も、風の日も、雪の日もひたすら歩く。黙念と歩く。

その単純な繰り返しが、「生きる」って原点なんだそう。

こんな坊さんの言葉だから、単純な言葉が響くんですなあ。

それにしても、歩くって当たり前の事やけど、奥が深いようで何もないようで、だから歩いて見ないと解らない部分があったり、歩いても歩いても解らないような。

人生ですなあ

一日一生

その日、その日を一生に、黙々とやれることをこなしていく。

あせらず、あわてず、あきらめず、無理をせず。


ちなみに、私は1時間ぐらい歩いて瞳孔が開きかけました

(書評) 日米同盟の正体~迷走する安全保障 孫崎 享著

日米安保条約は実質的に終わっている

つい最近、身の安全を脅かす「ブッシュ流ならず者国家」から、眼を飛ばされたところです。けれど、私が台所に立って「なにをしにきたんだっけ?」とボケているように、日本国民もすっかり忘れ去ってしまいました

おんぶに抱っこで、自国の安全保障を他国に任せておいて、堂々と「我々は憲法第9条を守っておれば、戦争に巻き込まれない」と迷信にすがりつく愚かな国民

その「おまかせ安全保障」が、いったいどのような仕組みで成されているのか。今後どのような動きになっていくのかを知りたく、本書を読んでみました。

どちらにしても、無責任な「平和主義論者」で、いつまでもいられる時代は終わりを告げようとしています

しっかりと、我々自身が向き合わなければいけないと、食パンにたっぷりジャムを塗りながら考えています。

まんが パレスチナ問題

遠い国の出来事だと思いながら、我々日本人も関心を持たなければいけない中東問題

その中でも、パレスチナ、ユダヤ、アラブで繰り広げられる暴力抗争は、恥ずかしながら知識を持っていませんでした

今後、オバマ政権が掲げたアフガニスタンへの米軍注力は、必ず、日本の自衛隊にも影響があります。

その意味で、なぜ米国のイスラエル擁護政策があるのか、また、その出発点であるユダヤ人の起源、現状を知りたく、この本を読んでみました。


2000年にもおよぶユダヤ人のディアスボラ(離散)。1948年のイスラエル建国まで貫けた「信仰」の偉大さ、またその反動。

ざっと辿るには、いいきっかけとなりました。

これを機会に、もっと踏み込んで学びたいと思います

大人の時間はなぜ短いのか 

新書のおススメで興味を持ち、読んでみました。

とにかく、なにがおもしろいのかさっぱり解らない

時間の概念をこねくり回して、とにかく出てくる

~的、~的、~的」。そこの部分は「まだはっきりしていないが・・」で、とにかく読みにくい。何が言いたいのかさっぱり解らない。

認知学の見地からの、自分の考察は長々とダラダラと書き記し、本題の部分は、結局解らない。だから、それが時間の概念・・みたいに哲学で誤魔化されたような・・。

途中で「~的」に吐き気がしてきて、破り捨てたい衝動に駆られました。

ぽっぽ鳩山・・辞めらせろや~!!

鳩山総務相、草なぎ容疑者逮捕めちゃくちゃな怒り感じる

このバカ大臣。なんとかしないとなあ。。

解散選挙までの我慢と思っておりましたが、ここでまた一発こきやがったか。

「地デジ関係のものは全部取りかえる」と強調、キャラクターから外す方針を明言した。国会内で記者団に語った。


そのアホほど敏感な言動で、またまた多額の税金が投入されていきます

短絡的なその思考と言動は、迷惑を通り越して「災い」です。

ちょっと考えられない輩です

いやっほ~淡路島 チューリップまつり

小春日和に誘われて、いってきました淡路島。
題して、「チューリップアイランド2009春」です。


関西空港の建設のために、大量の土砂を取った100ヘクタールもの広大な跡地に、「国営明石海峡公園」なるものができています。

自然を傷つけたところに、バンドエイドを張るように花の公園があるんです。そこに咲き乱れる300品種60万級のチューリップやムスカリの「花のパーティー」。

まずは大阪から新快速で、たこの有名な明石へ。
楽しみの一つでした「たこフェリー」には、タイミングがあわず「ドルフィンフェリー」で明石海峡越え。

約20分の船旅を終え、岩屋港からバスで10分。
今まで、自家用車でしか渡ったことがなかった淡路島。今回は電車、フェリー、バスなどの公共機関を使うので、それだけでも楽しいんです。

着いた花公園は、チューリップが弾けるように咲き乱れていました
園内マップガイドで、一周1時間30分コースを散策です。

家庭の庭先や、ベランダで咲くチューリップもきれいですが、ここまで数が揃うと「圧巻」でした。

私のつたない撮影技術と、ちいさなコンデジカメラでは、その迫力が伝えきれないが残念です。「あー・・一眼レフが欲しいなあ」と、ぼそぼそつぶやきます。




とにかく、あちこちに咲く花に励まされながら、パチパチと写真撮をとりました

あっというまに、コンデジのバッテリーもなくなり撮影終了。

とても楽しい一日でした(=⌒▽⌒=)

ハラハラと桜の通り抜け

ソメイヨシノがはらはらと散る中、バトンを受けたが咲き始めました。

大阪は北区にある造幣局は、4月中旬から一週間、造幣局内を一般開放しています。全長560m、126品種、348本もの様々なが、大勢の人を楽しませてくれます。

この通り抜けは、明治16年に始まりました。当時、局内にあった桜を局長さんが「局員だけで楽しむのはもったいない。市民のみなさんにも見せてあげよう」ということで、開放となりました。

昭和20年の大空襲では大半の桜が焼失しましたが、その後の努力が実り復活しました。昭和26年から夜間でも開放して見れるようになり、大阪を代表する季節のイベントとなっています

造幣局の横を流れる、旧淀川(現大川)沿いには、沢山の夜店が立ち並び、大勢の人で溢れます。この夜店散策も楽しいんです。

今年も、「鮎の塩焼き」を片手に、ビールをグビッと。最高でした


季節のイベントを目一杯堪能することができて、満喫でした。
また、次の楽しみを探してみたいと思います

巡査が居眠り、取調中の男を逃がす 

こっくり、こっくり

船頭さんが船漕ぐ間に、せっかく捕まえた泥棒は、一目散に逃げてしまいました

「20日午後4時半ごろ、兵庫県警西宮署の取調室から、窃盗容疑で逮捕された住所、職業不詳、米澤隆美容疑者(32)が逃走した。室内には当時、地域3課の男性巡査(19)がいたが、居眠りしていた。県警が緊急配備して行方を追っている。」とのことです。

人の物は盗むは、居眠り警察官の目を盗むは、その捜査費用である税金は盗むは、考えようによっては

なんと大胆な大泥棒」です。

それにしても、お上は情けないです

私のような人間は、一日中居眠り状態なので犯人も捕まえられませんが、本職のバッジ持ちが、それも犯人の目の前で船漕いで逃亡されるとは。これがアメリカなら、拳銃を奪われて撃ち殺されてもおかしくありません

企業や政治ばかり目立ちますが、個人の自己管理、特に、警察官の自己管理は人の命も、自分の命もかかっているので、しっかりして欲しいと私は居眠りしながら思いました

腰が背中が・・・

土日、歩きすぎた~

背中と腰がパンパン得意げ

ちょっと、いちびりすぎましたyaeka

また詳細は書きたいと思いますかお

快晴

今日は、あっぱれな天気。
どこに行こうか思案中です。

う~ん

最近、ブログに対する情熱が冷めてしまいました・・・。

それは、過去に書いたものを読み返したとき「作られた虚構の精神」が見えたからです。
本当の心の声など記せるはずもないのに、あたかも「己の声」のように記すことで、なにかを訴えようとしているのがはずかしい・・。

奇をてらう」のをやめて、本当のことを書こうと思えば、どうしても「海の底を這い回る深海魚」のような文章になってしまいます。

そもそもが、誰かに反応してもらうが為にやっているブログです。
そうじゃなかったら、100円ショップで買ってきたノートに、せっせとシコシコ書いておればいいのです。

その反応を期待するがあまり「奇をてらう」文章になってしまいます。
そのようなことを避けるために、人様が提供してくれる「ブログネタ」などがあるのでしょうが、自分なりに噛み砕いて自分の声として書くような「ネタ」も見当たりません。

それどころか、空を見上げても反応しない「深海魚」になっています。

また、どこからか風が吹いてくるのか・・・。

それとも・・。

ペッパー警部よ



知る人ぞ知る、「ハイなお飲み物ドクター・ペッパーです。

世界でもっとも古い炭酸飲料

噂では、一時、生産中止になりかけていたのですが、葉っぱ好きな「ハイ人」達の熱い熱い要望で、復活した伝説をもっています。

あまり店頭では見かけませんが、そこがまたアングラなベールに包まれて、マニアックな人達に愛され続けるのでしょう。

この缶の色

デザイン

どこをとっても、普通ではありません。

ちなみに、お味のほうは・・・。

その風味が、「ハイ人」達の心を鷲づかみにしてしまうようです。

ぜひ、お試しあれ

雨あめふれふれ

この一雨で、桜もおしまい。

我が秘密基地の真向かいにある、児童公園の桜。
人々を楽しませ、喜ばせた花を落とし、新緑の夏衣装に衣がえしております。

ここ最近、初夏を思わせる天候が続いていたので、今日のような雨模様も過ごしやすいです。
乾いた大地や草花に、恵みの雨となります

桜花賞 回願

初夏を思わせるような陽気の阪神競馬場

桜の花も見ごろ過ぎて、最後の散り収めとなっていました。

お昼過ぎに行ったのですが、第4コーナーの芝生は満杯。沢山の家族連れがピクニックを楽しんでいます。
あっちこちで子供がはしゃぎ、博打場とは思えない雰囲気に包まれていました。

花壇がある公園の一角に場所をとって休憩。散り残った桜を眺めながら飲む、モルツの生ビールが最高

この桜花賞へくる最大の目的である、キーホルダーを買いにターフィーショップへ。
今年で6年連続来場しているのですが、そのつど買っていた皮製の馬がたキーホルダー。今年も無事に6頭目購入かと思いましたが、なんと生産中止とのこと・・・。残念を通り越してがっくりなってしまいました。数あるアイテムの中で、そんな希少なものを選択していたのかと。

仕方ないので、別のキーホルダーで代用。
とにかく、ライブで桜花賞を見に来た記念を残せればいいのですから。

馬券を少々買って競馬観戦。

戦前の予想通り、1強ムードだったブエナビスタが豪快に捲くって差しきり勝ち。
相手がハズレたので、馬券は獲れませんでしたが、楽しい一日をなりました。

来年も7頭目のキーホルダーを買いにいきたいと思います

いざ!桜花賞へ

今年もやってきました。
春の祭典、牝馬クラシック第一戦。

今年も行ってきます。阪神競馬場

今年は「1:17」の戦前予想となっています。
競馬に絶対など、あるわけなくこの予想も単なる「期待」であります。
強い馬が出て、競馬界を盛り上げる新たなヒロインを待ちわびているのでしょう。そんなにくいくわけが・・・・



この「1強」で勝負
絶対がない変わりに「確率」はあるわけでして、それなら断然人気に軸足を乗せて考えるのが筋でしょう。この「1強」を飛ばして勝負を賭けるほど、ギャンブラー魂はあいにく持ち合わせておりません



>◎ブエナビスタ
○サクラミモザ
このチューリップ賞組みを軸にいたします。前走、サクラミモザの「あわや!前残り」は、非常に見ごたえがあり、このレース本番でも再現可能かと推測したしました。

その2頭以下は正しく混戦。混戦。大混戦

しかし、最大の目的は、桜咲く阪神競馬場を満喫してくる。これでございます。馬券は当たれば儲けものぐらいにしておきます。

土曜の朝

梅田繁華街のとある一角です。

朝の5時には人もまばらでしたが、黒服のお兄さん達がカラスの朝食に混じって千鳥あしで闊歩しています。

また今日も陽が昇り、街が活気づいていきます。

桜満開

仕事の合間に、大川の土手をポタリングしてみました。

この大川は、淀川を起点にした旧淀川です。大阪都島~北区~中の島~大正~など、北の中心部を巡り大阪湾に流れ出ています。

その途中にある「桜ノ宮公園」付近は、桜の名所でもあり、両岸に植えられた桜並木がすばらしい景観を作っていました。

まさに、全快、満開



お昼時には、近くのオフィスビル郡のサラリーマンやOLさん達がどっと繰り出して、お弁当を広げていました。
私も近くの弁当屋で買って仲間入り。
ひと時のお花見気分を味わいました。



淀川の土手でも、桜の木が弾けるように咲き誇っています。


風に舞う、桜吹雪がもう少し楽しめそうです

いいてんき~

今日からアルバイト~べーっだ!

がんばらなくてはアップ

一眼レフカメラを買うために・・・・

橋下知事

>">【北ミサイル】橋下知事「日本などに住む北朝鮮国籍の人が、北朝鮮の体制を批判していかなければならない」

いったい、こいつは何様や?

祖国の批判を、日本からせよと??
そんな権利も、思想誘導も、彼のどこに権利があるのかね。
彼は仮にも、日本の中と支部の最高責任者やで。

いつからそんなえろそうなになったのか。

ほんま、気分が悪いよ

私は生粋の日本を愛する愛国人ですが、朝鮮の人に

祖国批判をせよ!!

などと、腐った思想は押し付けたくもないし、そんな輩は、日本人とも思いたくない。

失脚を祈る

大阪も5~6分咲き

やとこさ見ごろを向かえてきました。

近所の沿線沿いに植えられている、桜並木。

今週末ぐらいは、最盛期を迎えそうです。

さあ、その前に、探索してみよう
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安宿にて

安いビジネスホテルを探しました。

昼の3時からを、強引に2時からチェックインして、一泊3000円。

受け付けのババアがとんでもない無愛想なのと、暖房が壊れているので、靴下はいて寝なくてはならないですが、そこはごあいきょうということで。

今から高知の夜へ繰り出します。

プロフィール

たっちん

Author:たっちん
高知で生まれ育ち、今は大阪で風来坊です。
日常で感じたことや、思ったことを綴りたいと思います。自転車でポタリング,ポケットに入れたデジカメで何気ないものを撮るのが楽しみです。

こんな私ですがよろしくお願いします。

ちなみに「ご冗談でしょう、タッチンさん」は、「ファインマンさん」からのパクリは言うまでもありませんww。

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