雨雨

週末は雨か…。

最近、生き甲斐のようになってしまった競馬。本命等のこちとらには、この雨はいただけません。

今日の時点(金曜)でローカル3場ともに最悪のコンディション。多分、ダートなんか泥田んぼ状態でしょう。

それとは別に、夏バテなのか体調も泥田んぼのようにぐったぐったであります。
睡眠が浅く、いつも疲れているような状態が続きます。
とりあえず、数少ない仕事。今日は金曜。ぼちぼちがんばりたいと思います。
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自暴自棄

10月一杯の閉店が9月一杯になった。

1ヶ月ぐらいだが、寿命が縮まったみたい。

寿命と言えば、うちのチーママだ。もともとアルコール依存性で大酒飲みだが、ここに来てその度合いが怖いほど飲み出した。

2年前には肝硬変からの静脈瘤破裂で緊急入院した。幸い軽度だったので大事には至らずに済んだ。医者からはアルコール断ちは無論、命の保証までできないと言われてた。

アルコール依存性は立派な病気である。本人の意思ではコントロールできないのだから。

あれから2年。肝硬変はレベル4まで進んだらしい。4とは、もう末期の数値だ。肝臓には影が数個あり、あまりにも肝臓が弱っているから手術もできない段階と言われたらしい。

肝臓のやっかいなのは、悪くなっても自覚症状があまりないとこである。多少の倦怠感はあるだろうが、本来がアルコール依存性からの進行だから、しんどくなったら飲むの繰り返しだ。
また細い身体では想像できないくらいの酒量に、こちらが怖くなる。止めろと叱っても心配だと情に訴えても彼女は止めない。

ぐでんぐでんになるまで飲み続け、「これで死んでも私が選んだ道だから…」と嘯く。

あっさり死ねたらいい。好きな酒で朝起きたらそのまま逝けたら本望だろう。そんな酒飲みは山ほど見てきた。

ただ、仕事がこんな形で終わりを迎え、それに対しての不安や悩みで煽り続ける姿は、あまりにも情けない。

言えるのは少し控えたら?と軽く促すだけだ。

まだ若いのに。

北の新地は思いでばかり…


今日もネオンが灯ります。

休み明けだよーん


9連休あけの一発目です。
扁桃腺からの高熱で休みもへったくれもなかったんですが、とりあえず仕事が始まります。

昨年末から囁かれていた、仕事場の閉店。ついに現実と相成りまして候。10月一杯となりました。

あと2ヶ月と少し。

職を失う不安はありますが、どうするかは自分次第でもあります。

いつもと違った夏を過ごす、何か落ち着かないそわそわした感覚。まあ、この感覚はいたって普通の感覚でありましょう。

そんなこんなで初日は

「ぶっかけうどん」

でスタート。河内平野に露と消え行く我が身かな…。
今日もいちにちがんばろうっと。

競馬専用ブログです

タッチンの競馬奮闘記をブログにしました。

おヒマがあればぜひ遊びに来てくださいね。

コメントいただければしあわせです

龍☆馬☆券

夏休みおわりー

今年の盆休みは、なんと⑨連休もありました。

しかし!

二日目にしてダウン。。

扁桃腺からの高熱で、ウンウンと3日ダウン。
やっと蒲団から起きても、高熱の影響で身体の節々が痛いやらだるいやらで、結局一週間なにもせずに過ごしました。唯一の楽しみは競馬でしたが、トータルで5000円勝ち。

まあ、遊べてよかったのかなあ。。

高知に里帰りしようかとか、海にいってみようかとか、青春18切符で放浪の旅に出ようかとか。
色々考えていましたが、明日から仕事です。

元気に復活できただけでも幸いかな

夏風邪

昨日は競馬仲間と自宅にて勝負。収支もプラスで終わり、機嫌よく食事会。

少々飲み過ぎたかなぁと思いつつ就寝。

夜中に目が覚める。

のどが痛い。痛いどころか激痛だ。しんどくて痛くてシッテンバットウ。

昼になっても痛いしダルい。二日酔いが重なってなんやらわからんぐらいしんどい。夕方に悪寒がしだす。
熱を計ってみると…。

やっぱり。

38度近くある。

ダメだこりゃ。

もういかない

昨日の帰りである。時計は始発の時間。自転車があったのでキコキコと。
帰路の途中にあるローソンに寄った。自転車を止め自動ドアの前に立つとドアが開かない。故障してるのかと思ったが、ドアが少し開いている。店内は電気が煌々と点いているのでやってはいるようだ。

手で開けると、自動ドアなので重々しくノソッと開いた。

店内には先客の姿はなく、奥でガサガサと一人従業員らしき男が作業しているようだ。飲み物コーナーに行くと、その従業員らしき男と目が合った。胡散臭そうな目付きで、いらっしゃいませの言葉もない。

何だかなぁと思いつつ、カゴに商品を入れレジに向かった。

計算が終わり、釣り銭をもらうとき

「こっちから出てください」と入ってきた逆の入り口をアゴで指しながら、目も合わさずぶっきらぼうに呟いた。

「そっちに自転車を止め…」と言いかける言葉を遮るように

「こっちから出てください」と今度は少し怒気を含んだような口調で言いはなった。
「はっ?」

元来、瞬間湯沸し器の切れ性である。

その湯沸し器が沸騰するかしないかの寸前に、もう一発上から超高層ビル目線で
「防犯上の都合でこちらから。そこを曲がったらすぐです」

と、少し含み笑いでほざいた。

「あ、そう」

と言われるままに「そちらから」出た。

防犯上なら鍵閉めとけ…っと沸点を超えかけたが、自転車にまたがってギコギコとローソンを後にした。

もう、そんな無駄なエネルギーは残ってなかったようだ。

WBO世界バンタム級タイトルマッチ

WBO世界バンタム級タイトルマッチ

亀田3兄弟の三男・和毅が王者・パウルス・アンブンダ(ナミビア)に判定勝ちし、
初の世界王者に。さらに史上初の3兄弟王者も達成した。
和毅の通算成績は28戦28勝18KO。


速い。ジャブが異常に速い。
突き出すジャブも、1・2・3・4と鋭い連打がある


上下の打ち別けも的確で、フットワークもうまい。


相手のチャンピオンはアマ経験が豊富な分、ガードを固めてインファイトからサイドのフックしかない。
決して強いチャンピオンではなかった。

それでも海外(フィリピン・セブ市)でのチャンピオンダッシュはすばらしいことだ。



気になったのは、左斜め上からのサイドフックが見えていないような気がする。
一瞬、左目に支障があるのかと思ったぐらい、パンチが見えていない。
相手チャンピオンの右フックが大振りな分、致命的なパンチはもらわなかったが、あの死角は怖い。

三男のパンチはダメージを与えるナックルの使いかたではないので、足とジャブで崩してインでの連打で勝負するタイプ。その分、踏み込んだときにカウンターで右フック、ショートのフックをもらう可能性が高い。

あの速い足があるなら、インへ入って上下からボディへの連打を磨くと、とんでもない強さを発揮するかも。
とにかく左斜めのパンチがまったく見えていない気がする。

ボクシングは一回目の防衛戦が難しい。
指名試合で強敵が相手なぶん、次の試合が楽しみではある。

ガチガチで足を止めて打ち合うファイター型ではないので、これからの課題もあるだろう。

それでも、あのジャブは今ままでみたボクサーでもずば抜けている


プロフィール

たっちん

Author:たっちん
高知で生まれ育ち、今は大阪で風来坊です。
日常で感じたことや、思ったことを綴りたいと思います。自転車でポタリング,ポケットに入れたデジカメで何気ないものを撮るのが楽しみです。

こんな私ですがよろしくお願いします。

ちなみに「ご冗談でしょう、タッチンさん」は、「ファインマンさん」からのパクリは言うまでもありませんww。

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