おおみそか

今年も終わるなあ。

今年は4月から新しい仕事?というか、新しい店をオープンしてそれに掛りっきりの一年でした。

駆け足で進むと足元の草花が見えないし、立ち止まってばかりいると先の道が見えない。

来年は、足元も先の道も見えるよう、感じるよう ゆっくり歩いてみたいところです。

本年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。
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仕事収めか

今日で仕事収め。今年はいろいろあったなあ。

その前に、昨日の有馬記念。

人気処が飛んで3連単12万馬券でした。知り合い3人で共同買いした馬券でゲットー!!
その余勢で阪神最終も万馬券ゲットで締めくくれました。

今年のトータルでは・・。そんな野暮なことは聞いちゃあなりません。
博打は勝った時が一番儲けているんですから。

どちらにしてもこれで来年も競馬が楽しみになりました。


さあ、今日で仕事もおしまい。
本当は先週で終わりだったけど、25名の予約を受けました。

わーっと盛り上げて、こちらも来年につなぎたいと思います。

がんばろーっとww

らーめん

最近できた 味噌ラーメン専門店。

ぶらっと入ってみました☆
メニューは味噌ラーメンと魚介系味噌ラーメン。今回はシンプルに味噌。

注文して結構時間が掛かります。出てきて納得。麺が普通の2*5倍ほどある縮れ太麺。これは茹でるのに時間かかるわな。

お味は濃厚味噌でそこそこ。ただ、麺が太すぎて飽きてくる。ま、こんなもんっしょ☆

疲れが

さすが年末。とは言っても昨年の今頃は何もすることもなく漠然と過ごしていましたが。

今年は仕事のこともあり、プライベートのこともあり、とにかく体が休まりません。

金曜は朝まで仕事。仕事といってもお客さんとの付き合いですが疲れる。非常に疲れる。
自転車くんも駅ビルの前に止めたまま、毎日のようにタクシー帰宅。お金もどんどん飛んでいきます。

休みのはずの土曜も仕事。お客さんが気をつかってくれて忘年会をやってくれたのはいいけど、正直まだそんなことしてるまはない。
けど、これもおつきあい。金曜の疲れを引きずって夜中の2時3時まで。え?これっていつもの仕事と変わらないやん。。。

日曜は競馬でもと思っても、体も頭も動きません。当たれば多少のストレス解消にでもなるのでしょうが、あっさり負け。いつもの負け。
そして、もう9時前なのにここから仕事で人と会わなければ・・・。これはなあ。。。

まあ、年末ということでがんばるか。

めしネタ連発だー

先日から、すき家カレー⇒吉野家カレー⇒昨日も帰りにすき家カレー。

さすがに今日はカレーいいか。



吉野家牛丼つゆだく1丁☆

検証カレーだ

すき家のカレーにコメント書き込んでくれたのがめちゃめちゃ気になる。

さっそく、すき家と吉野屋のカレー比べだー。

吉野屋のカレーはレトルトそのまんまとあったけど、

はい。

そのまんまレトルト。

すき家の圧勝w

侮れぬな、すき家

いつもの仕事帰り。棲みかの目の前にあるすき家に寄ります。いつもはシャケ定食ですが、カレーが無性に食べたく。

今まですき家や吉野屋でカレーの選択肢はなかったけど、今日は初すき家カレーだ。

ポークカレーミニ


これが美味しい。

カレー専門店の味ではないけど、自分で作ったカレーを3割増しにした感じだ。

あー、これですき家にまた通うなww

チョキチョキ寒い

近所にある散髪屋さん。ぶらっと行ってみます。いつもは一人でやってるのに従業員が一人増えています。

そのせいでしょうか。

暖房が点いていません。入口も開けっ放し。換気の小窓も全開です。

寒い。

順番がきてチョキチョキしてもらいますが、寒い。とても寒い。

そしてまた、散髪の兄さんの手が冷たい。

ケチるとこ間違っとりゃしませんか。

鍵あかんぞ・・その3

「お、折り返し??」
ダメだ。このお方ではだめだ。とっさに、「すいませんがもう一回電話してもらえませんか?」とかけてもらいます。

呼び出し音が鳴ると同時に出ました。
「すいません。すいません。今、手配しているので・・。鍵を交換したばかりで・・」と、こちらが話す前に言い訳の声。

「あー、606のタッチンですが」としゃべると同時に、私の怒りの沸点がフルパワーに沸き上がります。

「これねえ!どないなっとるのよ!!交換とか、段取りとか関係ないねん!!どないするんよ!」と一気にまくしたてます。
向うは「すいません、鍵があの・・」と言い訳の連発。どうでもいいから早よ開けてくれ。

「・・・で・・、そちらに向かいますので・・。30分ぐらいで着くと思うので・・」
3、30分??。ここから30分かよ。

仕方ないので電話を切って、若者に返すと彼も苦笑い。

「あの、僕ちょっとコンビニへ行ってくるので」と立ち去りかけたので、私もとともに歩きます。
アルバイトから帰ってきたら開かないので、どうしようかと悩んでいたんですとか、タッチンもこれがいつもの2時3時なら君に会わなかっただろう。
ある意味、会えてよかったよ。とか。

そして、コンビニへ着くと彼は外に立っている人影に。
「あ、彼女さんやん」

哀れ、若者二人は寒空で露頭に迷っていたのでした。いな、おっさん一人加えて3人は。

とりあえず、彼女さんにも悪いので、「僕がマンションの前で待っときますから二人はコンビニの中で待っといたらいいよ」と戻ります。

すると、マンションの扉を開けた女性が一人。こちらと目があった瞬間、これが大家だと思い込み、

「あのねー!こっちは2時間も待ってるんやで!どうなんよ!」と喰ってかかると、後ろから先ほどの彼が。
開けた扉を持ったまま、その女性も目をパチクリするばかり。

あれ。これ大家ちゃうな。

とっさに声のトーンを変えて、助かりましたーとネコナデ声で話します。

要は、大家がここの住人の女性に連絡をして、中から開けてくれるように頼んだようです。
すいません、勘違いして。と詫びながら、若者にも、本当に会えなかったらどうなっていたか。ありがとう。ありがとう。と礼を言って入ります。

部屋に戻って、ホッとする間もなく、先ほどの彼から聞いた大家に電話します。
鍵交換の連絡が後手に回ったとか、他の方はどうやって入ったんでしょうかとか、他人事のようにお話しになられています。

どっちにしても、明日からは入れないと困ると伝えると、今、下に着いたので別の鍵を取りにきてくださいと。
もう、怒る気力もばからしくなり、またきた階段を下まで降り、変わりの鍵を受け取って、

「大家さん、みなさん困ると思うので頼みますよ」と、何やら萎れた白菜のような声で伝えると部屋に戻りました。

部屋のモニターランプが点いています。録画機能があるので再生ボタンを押します。録画記録時間は今から3時間前。
モニターには先ほどの若者の彼女が、泣き出しそうな顔をしてカメラを見つめて立っている姿が記録されていました。

あー・・、若者たちよ。おつかれさまでした。

そして、タッチンもお疲れさまでした。




鍵あかんぞ・・。その2

前回の続きです。

どうしようか・・。やばいなあ、、、と考えていると、入口に人影が。
この時間帯なのでここの住人に違いありません。とっさに笑顔で

「こんばんは」と声をかけると、向うもなにか安堵の顔で「開きました?」と。
やはり彼も同じ目にあった仲間のようです。お互い初めて会うのですが、こういうときは一瞬で連帯感が生まれます。

「開きませんよねえ・・?」
「ダメですね・・」

お互い入れないですよねの気持ち交換挨拶をすませて、どうしましょうかと言いかけると、その若者が電話をしています。

「あー、もしもし。あー、やはりだめですね。あー・・。はい・・。はい。あー・・」

何やら的を得ない会話のあと、ここの大家さんに連絡していて今からくるそうです。と。

なんや。よかった。私は大家の連絡先を知らないのでその若者がいなかったらアウトでした。
ありがとう。ありがとう。君に出会わなければ凍死してたよ。などと軽口も出始めます。

ところで、お兄さんはいつから帰って?と聞くと、僕は1時間以上前に帰ってきて開かないので大家さんに連絡したんです。と。

え?一時間も前に大家に連絡してまだ来てないの?と聞くと、「あー・・、とりあえず僕の鍵がおかしいかもしれないので別の方が帰ってきたら開くかも知れないと
大家にいうと、それなら誰か帰ってくるまで様子みてくださいと言われて・・。」。

「はい?」だ、大丈夫かこの若者は。

で、近くのすき家で牛丼食べて様子見に来たところで私に会ったんですと。ここれは、この子に任せてたら朝が来る。
大家さん何分ぐらいで来るんですか?と訊ねると、「折り返し電話するのでと」。

「お、折り返し??」もうかれこれ、彼は2時間近く、私は1時間はたってます。

この期に及んで、「お、折り返しの連絡まち??」

続きます。

鍵があかんぞ・・。

昨日は、久しぶりに終電帰宅でよかったとブログを書きました。
しかし、そのあとにとんだ落とし穴が。

駅近くの飯屋で済まそうと思いつつ、やっぱり帰って何か食べようと直帰。
オートロックの鍵を回すと反応しません。

「ん?」 

このオートロックの機械は先日新しいやつに交換したばかりです。それまでは、配達などがあると部屋の中から鍵が解除できないので、階段(うちはエレベーターなしの6階)で下まで降りて開けてあげる始末。やっと直ったと思っていたけど、数日前から鍵が反応しなくはなっていました。

ただ、ドア自体に鍵穴があり、手動で開け閉めはできていました。やれやれと思いつつ、鍵を差し込むと

「あれ?・・鍵穴が交換されとる・・」

入りません。どうしようもありません。時計はもう夜中の1時前です。時間的に躊躇しましたが、中の住人に開けてもらうしかないと電気の点いていそうな部屋番号の呼び出しを押しますが、誰も反応しません。そら、この時間です。カメラに不審げな男がピンポンピンポン押しても、誰もでないでしょう。

こりゃあまいった。うちの前に同じオーナーの所有物件があるのでそこものぞきますが、誰も反応しそうもありません。

こりゃあまいった。てか、まずいぞ。梅田までタクシーで帰って店で寝るしかないのか。そんなこんなを考えていると、入口に人影が・・・。


続きます。

終電で帰宅

何年ぶりやろなぁ。今日は終電で帰りです。ここ、タクシー帰宅が続いていたのでよかったー。

プロフィール

たっちん

Author:たっちん
高知で生まれ育ち、今は大阪で風来坊です。
日常で感じたことや、思ったことを綴りたいと思います。自転車でポタリング,ポケットに入れたデジカメで何気ないものを撮るのが楽しみです。

こんな私ですがよろしくお願いします。

ちなみに「ご冗談でしょう、タッチンさん」は、「ファインマンさん」からのパクリは言うまでもありませんww。

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