超久しぶりのくじ

用事で銀行のATMへ。
通帳が繰越し処理しないとエラーがでます。仕方なしに地上階のATMで処理して表にでると、目の前にくじ売場☆

まあ、こんなタイミングは何回かあったのですが普段は買いません。



今回は少しだけ夢を買ってみました。
買った分だけでも返金お願いします☆
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えびやん水槽

先日散髪した水草も、切り口から新しい芽が出て落ち着いてきました☆

広くなったのでみんな元気です☆

フィギア

戦車も一段落したので、付属の兵隊さんを塗ってみました☆

アメリカ兵






小さな人形ですが、色を入れてやると躍動感が出てきます。

シャーマン戦車長


まだまだ下手くそですが自分の世界にどっぷり浸れるいい時間です☆

シャーマン完成ー

前回、サフ(下地)まで塗ってから、ちょこちょこ塗装してなんとか形になりました☆

こんな感じ




正面


と、まあここからウエザリングって汚し塗装もしたのですが、また載せたいと思います。今は付属の兵隊さんを塗っています。これがまた難しくておもしろい☆

初めてのプラモデルなので時間は掛かりますが、楽しみのひとつとなりましたー☆

シャーマン戦車

戦車プラモデルその2 シャーマン戦車の続きです。1台目のtigerで少しコツを掴んだので、組み立て作業はそんなに苦労なく完成。下地のサフまでたどり着きました☆




上手な方は、あちこちを凹ましたり傷をつけて臨場感を出したり、細部の作り込みに精を出すのでしょうが、まだまだ初心者たので、説明書の通りに忠実に組み上げます。

さあ、お楽しみの塗装までもう一息です☆

えびやん水槽掃除だ

水槽を立ち上げて数ヵ月。大きなアクシデントもなく(えびやん脱走2回)順調です。ただ、えびやんの隠れ家になってるウイローモスが伸び伸びになり、赤ヒレくんや魚達が泳ぎにくいくらい増えています。

えびやんだけの水槽ならいいのですが、ここは思いきって水草の散髪だ。

問題は散髪したあとの切れ端の処理。そして、水草には産まれたばかりのちびちび赤ちゃんえびやんがたくさんいます。これを一緒に処理しないように気を付けながらハサミでジョキジョキ。

それでも切った水草にどうしてもちびちびえびやんが紛れています。出来るだけ救出して水換えもして完了☆


泳ぐスペースができたので、魚くんもコリドラスくんもビュンビュン泳げるようになりました☆

見えない犠牲になったちびちびえびやんもいたと思うけど、また仲間が増えてくれると思います。

あ!えびやん

うだらうだらと寝て起きます。いつものようにまずはカーテンを開けて光を入れます。
次に行うのは「えびやん水族館」のライトスイッチをパチン。これで誰もこない水族館が開園です。

我が水族館、唯一の大水槽(25㎝しかないけどね)の前に、何かがぽつん・・。

「わ!えびやんや!!」

大水槽からまたまた飛び出ている。一瞬、今飛び出たところのように見えたのでとっさに手を添えに掛りますが・・。

カリッカリ

もう、えびやんからえびせんになっておられました。

どうも、夜にライトを落としたあと、魚くんなどに突かれるかなにかで飛び上がってしまうのでしょう。水面から水槽の角まで、えびやんの4倍ぐらいあるので2cmのえびやんは、8センチ、人間なら7mぐらいのバーを飛び越していることになります。

オリンピックなら確実に金メダルです。不倒の世界記録です。

そんなことを考えながら、上蓋をきちんと閉めておかないとと反省。反省。

えびやんごめんね。

悪いやっちゃ

近くの駅に自転車を止めていたので取りに行く。ちゃんと指定の自転車置き場に置いといた。2日ぐらいたっていたのでなんかいたずらされてないかと思ったら、前後の空気が抜けている。いっぺんにパンクなんかしないだろうから、誰かにいたずらされたんだ。

仕方なしに近くの自転車屋に押していく。空気を入れようとすると、入れ口の虫(空気入れるとこ)が、前後とも引き抜かれてないやん。この野郎と思いつつおっちゃんに虫を売ってもらう。2つで200円。後ろに空気入れて前も入れようとすると、チューブが捻れてはいらん。

おっちゃんに見せると、てきぱきと直してくれる。はい、手間賃400円。途中に女の人が同じように虫を引き抜かれて直しにきてた。おっちゃんの手伝いしてる変なおばはんが、「あー、これパンクしてるかもねー」なんて言いながらおっちゃんをみる。おっちゃん、後ろのタイヤ交換は3000円です。なんて言うてる。

いつも暇な修理屋が同じように虫を引き抜かれたひとで賑わってた。そう。なにを言わんかである。

いな、言わないけど。

悪いやつもおるもんや。

プラモデルざんまい

先日造った戦車のプラモデル。
自分の中では組み立てると言うより、塗り絵の様な、どことなく絵を描いてるようなそんな代物なんですな。

形が出来てからが楽しくて、あっちを塗ったりこっちを汚したりと際限なく続きます。まあ、そこそこと思いつついつまでも未完成的な感じならそれもいいかなぁと。

ただ、戦車というキャンパスにも限りがあります。なので新しいキャンパス、もとい、次のプラモデルを買ってきちゃいました。

第1号がドイツの代名詞tiger戦車なら、次はアメリカの代名詞的な戦車。M4シャーマンです。


tiger戦車が火力に物をいわす重戦車なら、こちらは機動力を活かした中戦車。ヨーロッパから太平洋戦線、戦後まで活躍した名戦車であります。

今回のM4シャーマンは初期型の車体に105mm砲を備え付けたタイプで、障害物や的陣地を吹っ飛ばす歩兵の心強い味方でもあります。

ただ、中戦車とtiger戦車より小さい分、部品も細かい。輪帯(ホイール)にプラモデル特有のパーティーラインがあってそれをヤスリで成形するだけでも大変です。

この真ん中のラインがパーティーライン




こんなのが12個。泣きそうになります。

今回はちょっと時間をかけてチビチビ楽しみたいと思います☆

tiger戦車 仕上げ

デカール貼りが終わってここからがある意味の本番、「汚し塗装」に入ります。今回は激戦地の姿と言うより、これから前線に向かう戦闘前っぽく軽く汚します。

あまり薄いと工場から出来上がったばかりのようになるし、汚し過ぎるとなぁとか色々考えながら。あー、面白い。


土埃の表現を出しながら、少し錆も入れとりあえず完了。仕上げにクリアーつや消しをスプレーして光沢を消します。

まだ細部のは手の入れようがいくらでもあるのですが、今回はとりあえずここまでだー。


初めてのプラモデル、戦車にしてはまあまあでしょうか。自己満足の世界にどっぷりひたって☆また一眼レフでかっこよく写真が撮れたら載せたいと思いますー☆またみてねー☆

tiger戦車 その後

前回は下地のサフ吹きと今回の基本塗装であるジャーマングレーの吹き付けまで載せました。

プラモデルの面白いのはここからです。下地の乾燥を待って備品等の塗り分けをしたり、転輪や輪帯(キャタピラー)の染め上げ、立体感を出すためのスミ入れなどなど。

少しずつ色を足したり薄めたりしながら筆を動かします。


全体的に色を入れ終わったところでデカールを貼ります。これでグッと戦車らしくなったかなぁ。

プロフィール

たっちん

Author:たっちん
高知で生まれ育ち、今は大阪で風来坊です。
日常で感じたことや、思ったことを綴りたいと思います。自転車でポタリング,ポケットに入れたデジカメで何気ないものを撮るのが楽しみです。

こんな私ですがよろしくお願いします。

ちなみに「ご冗談でしょう、タッチンさん」は、「ファインマンさん」からのパクリは言うまでもありませんww。

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