よしぎゅう

久しぶりに吉野屋へ。いつも空いてるのにえらい混雑。持ち帰りのお弁当にも列が。
こんなのみたことないなぁと思いつつ、店内へ入って納得。

ソフトバンクユーザー、金曜並み盛り一杯無料。

なるほどね。ちなみに自分はdocomoユーザーですが、ソフトバンクユーザーでもお金払いますな。
わはははは。
スポンサーサイト

ぴょーん・・。

水槽のアフリカンランプアイ メダカのように小さな熱帯魚ですが、目元がブルーに輝く切れいなさかな。

最初5匹入れていましたが、一匹は知らぬ間に見えなくなりました。残り4匹は元気に泳いでいました。
先日、何気に足元をみるとカーペットに・・。飛び出たんでしょう。また干からびていました。

のこり3匹。水槽の上蓋はしてあるのですがすき間から出てしまう。飛び出た方向的に前から出てるならと、蓋を前にずらします。
全部密閉すればいいのですが・・。

そして今日。

水槽を覗くと2匹しかいない。

水槽横のキーボードの後ろに飛び出ていました。

あー・・・。ごめんね。

水槽では数が少なくなったランプアイを、二回りは大きいアカヒレが追い回しています。

なんとかしなくては。。。

登山家の田部井淳子さん

登山家の田部井淳子さんが亡くなられたそうだ。
ほんの先日、あるテレビ番組に出てらした。癌を患っていたものの、うまく癌と付き合いながら山にも昇っていると。

ずいぶん前になるが、これもある番組でたまたまみた田部井さん。
登山初心者の方を連れて縦走しながら山を登る番組だった。もう60を超えたおばちゃんが、若い男子を励ましながら登っていく。
このおばちゃんは何者だろうと思いながら、番組に見入った。山の頂上までたどり着くと、お疲れさんとリュックから大きな「おはぎ」
を取り出し、その若者に渡す。こんな重いものを持って、若者を労うために登山していたんだと、なぜか感動した。

すぐにそのおばちゃんを調べた。
そして手に入れたのが「タベイさん、頂上だよ」という単行本だった。
自分は登山なんか興味はないし、山に魅力を感じた事もない。いたって自堕落な凡人である。
だからなのか、冒険家の本が好きだ。

その本を読んで、このおばちゃんは(本当にすいません)、著名な登山家だと知った。
女性として世界で初めて世界最高峰エベレストおよび七大陸最高峰への登頂に成功した偉大な登山家だった。

フェイスブックに田部井さんを見つけ、友達申請した。
申請するときに、今しがた書いた「へんなおばちゃん」の話から、本を読んで感動したことを綴って申請した。

数日後、申請を受けてくれてフェイスブックから田部井さんの活動を見守ってきた。

享年77歳。偉大な日本が誇る女性登山家は星になった。

田部井さん、感動をありがとう。







誕生日

今日は自分の誕生日です。

恒例の日記帳に心境を綴りながら、久しぶりに数年前の日記を見返してみました。
書いてあることは、元気に明るく、こつこつやってこーと。

今年の誕生日日記も同じしめくくりになっていました。

夜中に降った雨も上がり、空は快晴。

元気にとっとことっとこ歩いていこうっと。

うなされた。久しぶりにうなされて目が覚めた。
夢の中で死んだ母が出ていた。怖くもないのだが、なぜか辛そうなさみしそうなそんな様子だった。

夢の中で、姉を助けてやってくれと頼みながら、姉は死んだのだろうかと首をかしげていた。
金縛りにあう。強烈な金縛りと耳鳴り、寝ぼけながら自分がどこにいるのかわからなくなっていた。

目が覚めたとき、ふっと、親父もお母さんも姉も死んだんだなあ・・と我に返る。
夢の中でボロボロになった財布を手にしていた。中に崩れそうな千円札が2枚。
さすがにこんな財布ではどうしようもないとボー然としていた。

目覚めたときに、ぼーっとしながら携帯の夢占いで「財布、夢、ボロボロ」と検索する。
「凶夢」と出ていた。突然の出費、体調の低下、運気低下とろくなことを書いていない。

安定剤を飲んで2度寝した。

起きてパソコンをみると、保留していたカードの振り込みが一斉に入っていた。
これでしばらく資金繰りができる。

結局は出ていくのだが、給料もとれていなかったのでよかった。

凶夢か吉夢かわからない夢だった。





ナンバーズ

昨日、夢で競馬をしてました。すっきやねえ。
夢の中で「入ったの5?3?9きたやろー」と絶叫しております。

「3・5・9」 

起きてもその数字が離れません。こんなときはナンバーズ。
いつもは仕事場近くのくじ売り場で買うのですが、ふっとネットで買えばいいじゃんええじゃんじゃじゃじゃじゃーん。

前はみずほ銀行だけしか取り扱いがなく、そのために口座開設なんてできんし無縁のネット買い。
今は取引口座の幅が広がり、もっている口座でも買えるようです。

よし。かっちゃろ。

さっそく口座残高をみると。

「369円」。

あれ。1口しか買えない。まあ、いいや。ナンバーズBOX1口「359」。

これで残高数字の「369」がきたら笑い話代にしたら安いなあ。

わははは。

ビジネス論

姉の店を預かって、もうかれこれ一年ぐらいがたつ。

当初は、姉が帰ってくるまでの一時的な作業だと淡々とやってきた。
姉が亡くなり、待つという言い訳ができなくなったが、やっていることは変わりない。

ただ、お客様に色々なご指導を受けるようになった。
姉が存命のときは、単純にがんばってだったが、その様相が変わりつつある。

昨日はやく3時間。ありがたい説教をもらう。
人を使うとは、商売とは、このままでは絶対潰れるだろうと、ありがたい説教を延々と頂く。

まずはビジョンがない。ビジョンを描かないとだめだ。と。
その上で、こうしろ、ああしろと手とり足とりご説明をいただく。

この仕事を、かれこれ15年近くやってきた。作業は一従業員の立場できたが、姉が社長だったが故に、ずっと経営者側で見てきた。その間にも、色々な情報や経営者の方々にも会ってき、自分自身もそれなりの経験の備蓄はある。

ありがたいね。こっくりこっくりなりそうな眠い目を必死に開けてお話しを聞く。

ありがとうございます。



プロフィール

たっちん

Author:たっちん
高知で生まれ育ち、今は大阪で風来坊です。
日常で感じたことや、思ったことを綴りたいと思います。自転車でポタリング,ポケットに入れたデジカメで何気ないものを撮るのが楽しみです。

こんな私ですがよろしくお願いします。

ちなみに「ご冗談でしょう、タッチンさん」は、「ファインマンさん」からのパクリは言うまでもありませんww。

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

最新記事